ホームページ作成者のプロフィール(2005.9.27現在)

名前:大西弘高

現在の職場:東京大学医学教育国際協力研究センター

教育:奈良県立医科大学 (-1992.3)
   佐賀医科大学大学院医学系研究科 (1999-2003)
   イリノイ大学シカゴ校大学院医療者教育学修士課程 (2000-2002) 職歴:天理よろづ相談所病院ジュニアレジデント (1992-1994)
   天理よろづ相談所病院内科シニアレジデント (1994-1997)
   佐賀医科大学総合診療部 (1997-2003)
   イリノイ大学医学教育部(2000-2002)
   国際医学大学医学教育研究室(2003-2005)
   東京大学医学教育国際協力研究センター(2005-) 実践PBL 実例からみる卒後臨床研修 医学教育プログラム開発 著書:

医学教育プログラム開発:6段階アプローチによる学習と評価の一体化
David E. Kernら著.大西弘高,小泉俊三訳.篠原出版新社. 2003.

実例からみる卒後臨床研修:プログラム開発の方法論から実践まで
大西弘高著.篠原出版新社. 2003

実践PBLテュートリアルガイド.吉田一郎,大西弘高編著.南山堂.2004
外来で教える 新医学教育学入門 新医学教育学入門:教育者中心から学習者中心へ.大西弘高著.
医学書院.2005

外来で教える:診察室で指導するために.大西弘高監訳.南山堂

オンラインでアクセス可能な記事: 週刊医学界新聞 国内での初期臨床研修を考察する:臨床研修病院の選択法 (1998.8)
総合診療医になるための研修とは何か:発展途上の総合診療医からのアドバイス (1998.9)
初期臨床研修Q&A (1998.10)
新医学教育学入門(1):医学教育が注目されているのはなぜ?(2003.4)
新医学教育学入門(2):医学教育学の枠組み(2003.4)
新医学教育学入門(3):教育とは何か(2003.4)(2003.5)
新医学教育学入門(4):勉強する人しない人(2003.5)
新医学教育学入門(5):成人の学習とは(2003.6)
新医学教育学入門(6):カリキュラムって何だ(前編)−顕在的か潜在的か(2003.6)
新医学教育学入門(7):カリキュラムって何だ(後編)−現実と理想の違い
新医学教育学入門(8):カリキュラム開発の枠組み(2003.6)
新医学教育学入門(9):カリキュラム開発の基盤となる考え方(2003.6)
新医学教育学入門(10):学習者は何を求めているか(2003.7)
新医学教育学入門(11):教育目標とは(2003.7)
新医学教育学入門(12):教育目標分類(タキソノミー)とは(2003.7)
新医学教育学入門(13):教育方略とは(2003.8)
新医学教育学入門(14):タキソノミーと教育方略,評価の関係(2003.8)
新医学教育学入門(15):カリキュラムの実施段階(2003.9)(2003.9)
新医学教育学入門(16):評価とは(2003.9)
新医学教育学入門(17):評価にまつわるさまざまな問題(2003.9)
新医学教育学入門(18):学習者評価とプログラム評価(2003.10)
新医学教育学入門(19):評価にまつわる最新理論(2003.10)
新医学教育学入門(20):小規模の勉強会とカリキュラム開発(2003.11)
新医学教育学入門(21):卒後研修システムの再構築(2003.11)
新医学教育学入門(22):クリニカル・クラークシップの考え方(前編)(2003.11)
新医学教育学入門(23):クリニカル・クラークシップの考え方(後編)(2003.12)
新医学教育学入門(24):講義をよくするには(2003.12)
新医学教育学入門(25):PBLテュートリアルの是非(2003.12)
新医学教育学入門(26):診断能力の獲得(2004.1)
新医学教育学入門(最終回):医学教育の将来(2004.1)
座談会「はじめての指導医:明日から使える! “教え上手”入門」 (2005.7)

Japanese Journal of Medical Education Today 成人教育理論とPBL (2001.11)
オンライン教育について (2001.11)

プライマリケア学会:WONCAのページ WONCA(世界家庭医会議)アジア太平洋地域カンファレンスに出席して (2000.7)